- レッグウォーマー
- 巻きスカート
- ニットウェアいろいろ
- サウナパンツ
- かかと有りのスリッパ
- コロコロ(正式名称わかりません^^;)
- バレエシューズ
- トゥシューズ(ポワント)
- トゥパット
- キャラクターシューズ
- レオタード
- ボディファンデーション
- ピンクタイツ
- 巻きスカート
- サポーター
- タイツ
- 松脂
- リノリウム
- バー
- レッグウォーマー
- チュチュ
- クラッシクチュチュ
- ティアラ
- 舞台の各名称
- 幕の名称
- 舞台道具の名称
- 舞台用語
- 照明の名称
- 舞台の単位
足をあたためるのに使用します。
レオタードを着た上に腰に巻く薄手のスカート。
上半身に着るニットウェア、半ズボンのようなパンツウェア、上半身からももくらいまであるもの、上半身から足首くらいまであるものなど。
軽くて暖かいのでオールシーズン使えます。
とても汗をかき、痩せる効果があるといわれています。ストレッチのとき身体をあたためるのに使う人も多いです。
シューズやトゥシューズのまま履ける大きめのかかと有りのスリッパ。足の冷えを防ぐ役割と~床にワックスが塗ってある場所を歩く時に便利。特に本番のとき。
レッスン前やレッスン後の足のマッサージ。足のコウを出す効果があるといわれています。
バーレッスンは、ほぼバレエシューズで行います。
全て布でできているものや前半分だけ皮のもの、すべて皮のものなどいろいろあります。
また、裏も全てソールがついているもの、前と後ろの二箇所にソールがあるスプリットタイプがあります。
スプリットタイプのほうが足のコウがきれいに伸ばせるので人気があります。
全て布でできているものや前半分だけ皮のもの、すべて皮のものなどいろいろあります。
また、裏も全てソールがついているもの、前と後ろの二箇所にソールがあるスプリットタイプがあります。
スプリットタイプのほうが足のコウがきれいに伸ばせるので人気があります。
トゥシューズとは女性がポワント(つま先)で立って踊るためのシューズです。
いろいろなメーカーのトゥシューズがありますがダンサーは自分の足にあったトゥシューズを探さなくてはなりません。
新しいトゥシューズを履く場合は自分の足に合わせてリボンをつけます。最初は硬いので履き心地の良いように柔らかくします。
裏面とつま先部分が滑りやすいので松脂なんかをぬっておきましょう。トゥシューズで踊る時に出る音も対策しておきたい要因の一つです。
いろいろなメーカーのトゥシューズがありますがダンサーは自分の足にあったトゥシューズを探さなくてはなりません。
新しいトゥシューズを履く場合は自分の足に合わせてリボンをつけます。最初は硬いので履き心地の良いように柔らかくします。
裏面とつま先部分が滑りやすいので松脂なんかをぬっておきましょう。トゥシューズで踊る時に出る音も対策しておきたい要因の一つです。
トゥパットは市販されているのを使うのもいいですし、綿やストッキングなど柔らかい生地のものを詰め物として使うのがいいでしょう。
昔は生肉をトゥパット代わりにしてたといううわさも聞いたことがあります。
昔は生肉をトゥパット代わりにしてたといううわさも聞いたことがあります。
キャラクターダンスを踊るための靴です。かかとが高くなっていて音が鳴りやすいようになってます。
女性が着る最も基本的なレッスンウェアです。さまざまな生地や形の違ったレオタードがあります。
ネックの部分には、主に丸首、Vネック、スタンドカラー、キャミソール(オペラ)などのタイプがあります。袖には、主にノースリーブ、フレンチスリーブ、半袖、七分袖、長袖があります。
季節や仕様によって着こなすのがいいと思います。生地はオペコットが主流。
レオタードの語源は、19世紀後半、フランスの空中曲芸師の名前「Jules Leotard(ジュール・レオタール)」からつけられています。
タイツのような衣装を「レオタール」と呼ぶようになり、やがて「Leotard」は英語読みされ、「レオタード」と呼ばれるようになりました。
ネックの部分には、主に丸首、Vネック、スタンドカラー、キャミソール(オペラ)などのタイプがあります。袖には、主にノースリーブ、フレンチスリーブ、半袖、七分袖、長袖があります。
季節や仕様によって着こなすのがいいと思います。生地はオペコットが主流。
レオタードの語源は、19世紀後半、フランスの空中曲芸師の名前「Jules Leotard(ジュール・レオタール)」からつけられています。
タイツのような衣装を「レオタール」と呼ぶようになり、やがて「Leotard」は英語読みされ、「レオタード」と呼ばれるようになりました。
女性用の肌色の下着です。衣装やレオタードのアンダーウエア として着ます。
名前の通りピンクのタイツです。普段のレッスンや舞台などでは欠かせません。
足先は、普通のストッキングのようにすべて包まれるフータータイプ、足首くらいから先は足の裏にひっかけるようになっているスティラップタイプ、
足先が出るように穴があいているコンバーティブルタイプなどがあります。普通のレッスンではたいていフータータイプを着用します。
足先は、普通のストッキングのようにすべて包まれるフータータイプ、足首くらいから先は足の裏にひっかけるようになっているスティラップタイプ、
足先が出るように穴があいているコンバーティブルタイプなどがあります。普通のレッスンではたいていフータータイプを着用します。
名前の通り腰に巻くスカートです。たいていの物が、ジョーゼットと言う薄い生地でできてます。ジョーゼットは、よく舞台の幕(アーチ)としても使われます。
シンデレラやカルメン、ジプシーなど衣装を着ないで、スカートをもったりする練習のときに役に立ちます。
レオタードだけだと、恥ずかしいから巻きスカートをするって方もいます。バーやセンターなどのレッスンではかえって邪魔です。先生によっては禁止されている場合もあります。
シンデレラやカルメン、ジプシーなど衣装を着ないで、スカートをもったりする練習のときに役に立ちます。
レオタードだけだと、恥ずかしいから巻きスカートをするって方もいます。バーやセンターなどのレッスンではかえって邪魔です。先生によっては禁止されている場合もあります。
男性用の下着です。タイツのインナーとして着ます。
男性用のタイツです。タンクトップ型かもしくはソウタイツ、胸までのタイツです。
レッスンの時などTシャツを着るさいに裾を胸のあたりまで折ることが良くあります。
そこで、ベルト(ゴムの輪など)があれば便利です。
レッスンの時などTシャツを着るさいに裾を胸のあたりまで折ることが良くあります。
そこで、ベルト(ゴムの輪など)があれば便利です。
松の樹液を固めたものです。すべり止めに使います。
舞台などで床に敷かれているグレーのゴムのようなもの。
バーつかまって、バーレッスンをします。
足首を冷やさないために足にします。
チュチュとは女性の舞台衣装でスカートが横にぴんと張った形の衣装です。代表的なチュチュは「ドンキホーテのキトリ」や「白鳥オデットとオディール」。
ロマンティックチュチュは柔らかい布のスカートの衣装です。代表的なロマンティックチュチュは「ジゼル」や「ラ・シルフィードのウィリ」
冠です。さまざまな衣装、役柄に合わせた形があります。
上手(かみて):客席から舞台に向かって右側の事
下手(しもて):客席から舞台に向かって左側の事
奈落(ならく):舞台の下。劇場の最下層の階の事。
オーケストラピット:舞台前の下に窪んだスペース。オーケストラボックスとも言う。略してオケピ。
下手(しもて):客席から舞台に向かって左側の事
奈落(ならく):舞台の下。劇場の最下層の階の事。
オーケストラピット:舞台前の下に窪んだスペース。オーケストラボックスとも言う。略してオケピ。
緞帳(どんちょう):舞台前面の方に吊ってある幕で織り物で作られている物が多い。芝居中の休憩の際に降ろしたりして使用する。
暗幕(あんまく):余計な物を見せない様に吊ってある、又は張ってある黒い幕の事。
かすみ/一文字幕(いちもんじまく):舞台上部にある吊り物(大道具バトン・照明器具など)を客席から隠す暗幕のこと。 袖(そで):舞台両脇の事。
ホリゾント幕:舞台の奥にある照明効果を出すための白地で布製の幕。ホールによっては舞台中程(中ホリゾント)にもある場合があります。 紗幕(しゃまく):織り目が粗く透ける布地で作られた幕の名称。前からライトを当てれば「幕」として見え、幕の裏側にライトが入り明るくなると、幕が透け後ろにあるものが見えてくる効果を持たせることが出来る。
ジョーゼット:バリエーション集などの時に後ろに吊るしている薄い生地の幕のこと。
アーチ:アーチ型になっている幕のこと。
バトン:照明やスピーカを吊るす為についてる棒のこと
暗幕(あんまく):余計な物を見せない様に吊ってある、又は張ってある黒い幕の事。
かすみ/一文字幕(いちもんじまく):舞台上部にある吊り物(大道具バトン・照明器具など)を客席から隠す暗幕のこと。 袖(そで):舞台両脇の事。
ホリゾント幕:舞台の奥にある照明効果を出すための白地で布製の幕。ホールによっては舞台中程(中ホリゾント)にもある場合があります。 紗幕(しゃまく):織り目が粗く透ける布地で作られた幕の名称。前からライトを当てれば「幕」として見え、幕の裏側にライトが入り明るくなると、幕が透け後ろにあるものが見えてくる効果を持たせることが出来る。
ジョーゼット:バリエーション集などの時に後ろに吊るしている薄い生地の幕のこと。
アーチ:アーチ型になっている幕のこと。
バトン:照明やスピーカを吊るす為についてる棒のこと
鎮(しず):重りの事。幕や小道具を固定するために使うもの。
ゲネプロ:音響・照明・舞台全てにおいて本番と同一条件で行う通し稽古(リハーサル)の事。
場当(ばあたり):自分がどの位置で踊るのかを、踊らず場所だけを確認すること。
捌ける(はける):ダンサーが舞台上から退場する事。
板付(いたつき):幕が開く前から、または、暗転中からすでにダンサーが舞台上でスタンバイしていること。
きっかけ:効果音をならす、照明を変化させる、大道具を動かすなどのタイミング。
ソワレ:夜の公演のこと
アサレ:朝の公演のこと
マチネ:昼の公演のこと
バミル:立ち位置などを知るために貼っておくテープの事。暗転時でも分かるように蓄光テープを使う場合もある。
場当(ばあたり):自分がどの位置で踊るのかを、踊らず場所だけを確認すること。
捌ける(はける):ダンサーが舞台上から退場する事。
板付(いたつき):幕が開く前から、または、暗転中からすでにダンサーが舞台上でスタンバイしていること。
きっかけ:効果音をならす、照明を変化させる、大道具を動かすなどのタイミング。
ソワレ:夜の公演のこと
アサレ:朝の公演のこと
マチネ:昼の公演のこと
バミル:立ち位置などを知るために貼っておくテープの事。暗転時でも分かるように蓄光テープを使う場合もある。
ピンスポ:ピンスポットの略称。ステージ全体でなく、一部分、主に人を照らす為に使うことが多い。
暗転(あんてん):舞台転換の手法の一つ。照明を落とし暗い間に転換をする。
シーリング:シーリングライトのこと、客席から舞台を照らす照明のこと。
暗転(あんてん):舞台転換の手法の一つ。照明を落とし暗い間に転換をする。
シーリング:シーリングライトのこと、客席から舞台を照らす照明のこと。
間(けん):長さの単位。1間は6尺(しゃく)約1.8182メートルです。リノリウムの幅は1.8メートルなので約1間。
尺(しゃく):「尺」とは長さの単位。1尺は30.3センチメートルに換算される。
尺(しゃく):「尺」とは長さの単位。1尺は30.3センチメートルに換算される。


